さて今回はわがスカンソープの選手たちを紹介していきたいと思いますがその前に今回のプレイでの目標を2つ
①プレミアリーグ優勝
②CL優勝
はい!大風呂敷を広げました!まあ「目標は高く持つことが大事!」ってたぶん溝口さん、ホリエモンさん、西野さんあたりが言っているはずなので。みんなさん付けしないとちょっと怖い。
そしてまあこれは縛りとかではないのですが
①スタッフの獲得と契約はテクニカルディレクターに任せる。
②若手選手の獲得はスポーツディレクターに任せる。
③親善試合の決定はアシマネに任せる(指揮は自分)。
④記者会見はアシマネ任せ。
でやっていきます。縛りというより面倒くさいからですね。
スタッフとかは本当は自分で集めたほうが明らかに良いんだけどね。若手選手の獲得については現実的にしたいってところもありますね。ベンゲルみたいに全部管理するのは向いてない。
GK
ロリー・マハディー

リーズからレンタルで加入している今シーズンの正GK。
基本的に怪我しなければリーグ戦はフル出場させるつもり。パス能力は非凡なものを持っている。奇抜さ16ってすごい。本当は安定感のあるタイプが好きなんだけどね。川口よりも楢崎派。ブレるけど永嗣も好き。
ルイス・ジョーンズ

第2GK。1対1に強く、シンプルなゴールを守る能力に関してはマハディーよりも優れている。カップ戦は彼に任せてみる。
ドンカスター時代はリーグ2で正守護神だった時期もある。
メイソン・キャンベル

潜在能力が高い若手GK。
来シーズンは第2GKになってほしい。意外とGKはそろっているね。
CB
ウィル・エバンス

スカンソープの副キャプテン。髭面がセクシー。
空中戦に強い典型的なイギリス人CB。昨シーズンは40試合に出場し昇格に貢献した。
基本的にCBはガチムチが好き。やっぱり抱かれ心地が違う。
オリー・ローズ

スカンソープの未来を担う若手CB。
運動量とスタミナが豊富なため、右SBとしても計算できる。リーダーシップも高いため、未来のキャプテンとしても期待している。
アンドリュー・ボイス

今シーズンのキャプテン。
35歳のベテラン。空中戦は滅多に負けることがない。エバンスとボイスのガチムチCBコンビも見てみたい。というか絶対やる。やらせて(懇願)
ジャン・ベルホワン

これといった特徴がないCB。CBの控えとして緊急時に出場してもらう予定。
見た目的にもっとフィジカルに振り切ってほしかった。
ジョー・スターバック

冬のアップデートで右SB適正になった、元右WGのスピードスター。正直彼が右SBできるようになって非常に助かる。守備能力も高くなっている。現実でも彼が右SBのファーストチョイス。
ロス・バロウズ

十字靱帯の損傷で半年の離脱が決まっている右SB。FM24ではめちゃくちゃ文句を言ってきて煩わしかったが、いざいなくなると非常に困る。
早く怪我を直しておくれ。
ジョナサン・グジョシュ

緊急補強された右SB。明らかに能力が足りていない。カップ戦でも起用できないレベル。
彼が出るときは本当の本当にやばいとき。
ブランデン・ホートン

弱点がない左SB。冬のアップデートでCBも天性でプレイできるようになった。4バックでは左SB、3バックでは左CBとして考えている。
テイラー・デントン

スピードが持ち味の左SB。控えとしては十分すぎる。サイドバックはとにかく足の速さと運動量が大切だと信じている。
3バック時にはWBのスタメンとして頑張ってもらいたい。
MF
ザイン・ウェストブルック

ドンカスターからレンタルしてきているCMF。
テクニックがありオフザボールの動きもよい。昨シーズンはドンカスターで7試合のみの出場だったが、一昨年はリーグ2で27試合出場している。
オリー・ユーイング

レスターで育ったダイナモ。運動量とスタミナがあり、中盤で走り回るのが得意。しかし、4バックでは中盤の底でパスを散らすアンカーも任せてみたいと思っている。
実は決定力がチームで一番高い。
こういう髪型にしてみたかったです。
アルフィー・ビースティン

2019年からスカンソープに所属している最古参。
リーグ2時代から共に戦ってきて勝手に盟友と思っている。昔は期待の若手だった彼ももう27歳。攻撃で違いを作れる選手だから、後半から出場して南アフリカW杯パラグアイ戦の中村憲剛のような活躍をしてほしい。
マックス・ブロガン

パスセンスしかない若手CMF。潜在能力は高くないので出場の優先度は低くなりそう。
それでも怪我がちなスカンソープでは出場機会が巡ってきそう。
ハリー・シップストン

緊急の緊急時のCMF。
潜在能力はあるそうなので早めに育ってくれれば出場機会は与えてあげられるかも。
コナー・スミス

うちの司令塔。セットプレイも得意なTHEファンタジスタ。
スコットランドU-21に9試合も出場している。23歳とまだ若く成長の余地も多少はある。ただ、プレシーズンで足首靱帯の捻挫で2~6週間の離脱中。何とか8月中に戻ってきてほしい。
ジョー・ローリー

スミスの下位互換といっては可哀そうだがそれ以外に言いようがない。
右WBでもプレイできるのでもしかしたら出場機会は多くなるかもしれない。
彼は髭がないほうが好み。
カル・ロバーツ

ガラスの天才。明らかにナショナルリーグレベルではないスキルを持つ右WG。
このリーグならばMVP級の活躍をしてもらわないと困る。本当に怪我にだけ気を付けてほしい。もちろんプレシーズンも怪我をして、開幕戦は出れるか微妙なところ。
パトリック・ジョーンズ

ガラスの天才パート2。むしろロバーツよりも怪我しやすいみたい。彼より怪我しやすいってやばいって。潜在能力もあり、22歳とまだ若いため積極的に起用していきたいが怪我が怖い。ロバーツと君が二人同時にいないことが多々おきそうで怖い。
カイル・ハースト

ウェストブルックと同じくドンカスターからレンタルで加入している左WG。プレシーズンでは得点こそなかったものの、かなりゴールに関与していた。
右WGも天性でプレイできるため、ガラスの二人組が怪我したら彼を起用するかも。
FW
ダニー・ホワイトホール

繊細なファーストタッチができるFW。スカンソープのデニス・ベルカンプ。2トップは基本使わない予定なので前線で体を張ってもらいたい。
フリーキックは超一流。まずカメアタマヘアにするところから始めよう。
デクラン・ハウ

裏抜けが得意なFWだが、今期は左WGとして考えている。プレシーズンで左からのカーブシュートは鮮烈だった。
ジョーイ・ドーソン

未来のエースストライカー。セルティックBで21試合20ゴールの怪物。
お父さんが元スカンソープの選手とコーチとして所属していた。プレシーズンでは4ゴールを決めて開幕スタメンを悩ませる存在となっている。
続いて今シーズンの戦術を紹介します。
4-3-3



今作は縦に早く、守備ラインを下げるのが効果的とうわさで聞いたのでこのような戦術。
1トップが下りてきてそのスペースを両ウイングが使うという形。インサイドハーフ二人も積極的に飛び出して点を狙う。2トップに1トップ下というロマンあふれる形が好みだから、流れの中でそういう形が作っていきたい。
5-2-3



戦術指示は4-3-3の時と全く同じ。相手が2トップの時はこっちを使う。基本的にCBを一人余らせたい。守備で気にしているのはそこだけ。本当は相手のビルドアップの形から守備ブロック、プレスのかけ方を決めていかなければいけないのだろうけど、そこまでするのはちょっとめんどい。一番大事なのはメンタル!サンキュー!
最後にプレシーズンの結果です。

リーグ1のドンカスターには大敗しましたが、あとはそれなりに戦えていた。最後のエンフィールドタウンは6部なので引き分けたのは心配。試合内容も悪かったし⋯
守備と攻撃どちらも少し課題があるって感じで戦術を大きくいじるには迷うことになってこのままの戦術で開幕することにした。
今回はここまでです。
次回は8月の試合を書いていきます。gifをつくるかな。あれ大変なんだけどやっぱりあったほうがいいよね。自分の書き方としては試合前にプレビューを書いて試合後にレビューを書くという方式なんだけど、試合画像とか後でスクショしている。本当はプレビューに自分と相手のフォーメーションが載せるのが好きなんだけどFM26にはない。フォーメーション画像に評価点が付いているから使えない。試合前に自分のチームのフォーメーション画像だけでもスクショするしかないかな。
あとgifも重くなっちゃうからウインドウを小さくして何とか10mbに抑えていたんだけどFM26からいちいち設定から変更しないといけない。あとFM24はハイライトがメッセージからマッチレポートとは別画面で流すことができたのにFM26ではできなくなっている。あと一番の問題はハイライトが長くなっていること。得点のハイライトが前までは長くて10秒ほどだったのに今作からは30秒ぐらいある。gifを作るのに時間がかかってしまう。まあ試合が明らかに楽しいから許しちゃうけど。